五目並べ
相手より先に石を5つ並べよう。簡単そうで、実は奥が深い。五目並べを友達やボットと15×15または19×19でオンライン対戦。
2 - 2 プレイヤー
ボット対応
ランキング
| 順位 | プレイヤー | レーティング | 対戦数 | 勝率 |
|---|
どのルールで遊ぶ?
最初はフリースタイルがいちばん簡単です。スタンダードと連珠はより厳しく、黒に不利になります。ルールはロビーでいつでも変更できます。
盤のサイズ
15×15は五目並べの定番の盤です。19×19はより広く、対局も長くなります。
五目並べのルール
ルールは1分で説明できます。上手になるには少し時間がかかります。
- 1
交互に打つ
黒から始めます。その後は交互に空いている点に石を1つずつ置きます。置いた石は最後までそのままです。
- 2
5つで勝ち
先に石を5つ連続で並べたプレイヤーがその場で勝ち。縦・横・斜めのどれでもOKです。
- 3
活三
両端が空いた3つの石はすぐに危険になります。止めないと、次は活四を作られてしまいます。
- 4
四を止める
四に対して打てる手は1つだけ。空いている端に打たなければ負けです。
準備はいい?
15×15のフリースタイルから始めるのがおすすめ。ボット相手ならプレッシャーなしで練習できます。
盤が埋まっても誰も5つ並べていなければ引き分けです。ただし、ほとんど起こりません。
はじめるための3つのヒント
中央で打つ
中央からならどの方向にも並べられます。端の近くはすぐに場所がなくなります。
早めに止める
相手が4つ並べるまで待たないこと。活三はすぐに止めるのが一番です。
2つの脅威を作る
多くの対局は、四と活三のような2つの脅威を同時に作って勝ちます。相手は両方を止められません。
ここでできること
ボットと対戦
やさしい〜むずかしいの3段階。友達と対戦する前の練習にぴったり。
2種類の盤サイズ
15×15か19×19。広さはお好みで。
持ち時間
超早指しから長考まで。1手ごとの加算あり、または時間無制限。
待った
打ち間違えた?相手に待ったを頼めます。ボットはいつでもOKしてくれます。
棋譜
すべての手が記録されます。矢印キーで対局を行き来できます。
対局を共有
リンクや対局の記録を友達に送れます。
観戦
進行中の対局をライブ観戦できます。
レーティング対局
レーティング対局はランキングに反映されます。友達と気軽に遊ぶこともできます。